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  東 光邦
1952年東京生まれ

日本医科大学第2外科にて一般消化器外科、胸部外科を学んだ後、1987年より社会保険中央総合病院大腸肛門病センターにて大腸肛門疾患の研究、診療に従事、1995年より現職。

医学博士

日本大腸肛門病学会評議員
日本大腸肛門病学会指導医
日本消化器外科学会認定医
日本外科学会専門医
日本臨床外科学会評議員

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今年の総括?
2007年11月14日

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秋の風景 話とは関係ありませんが・・

私の専門の大腸肛門病学会が終わって今年も一段落、後一つの臨床外科学会で今年の締めくくりである。この時期になるとずいぶんと前にお話ししたことのある河豚とゴルフである。毎年、山口県の宇部市にある宇部カントリー万年池コースでのゴルフと、前日の河豚の宴会である。今年もその時期になり何となくそわそわしているのだが・・・
宮里藍症候群であろうか? 調子の良いときと悪い気の差が激しいのである。10月始めにホームコースの旧軽井沢ゴルフクラブでの87が最高で後は100叩きである。一応、クラブでのお年寄り(?)対若者マッチプレーで一勝をあげたり、クラブの再開場記念杯で3位とクラブでの参加した試合での成績ではまぁまぁであったが、最近の二試合(プロではないので試合というほどのものではないが・・)なんと二戦続けてブービーメーカーである。(ゴルフをされない方はよくわからないでしょうが、簡単に言うと最下位です。)トホホである。一つはダブルペリアなる方式での勝負、私と一打差の先輩が優勝、先輩は見事に隠しホールで大叩き、私はその逆である。ハンディー差は10打差以上違ってしまった。今年の勝負はついていないようだ。ゴルフも後は練習場で精進するしかない。早くも今年のゴルフは宇部での勝負が最後となってしまった。今週末は空路宇部へと・・・